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3度目の来店になります。 休日の昼下がり、外苑前に用事があり時間があったので、ランチでもとお邪魔してみました! 前回、前々回とタイミング良く予約せず入れましたが、今回はしっかりと予約をして行きました。 (良かったぁ〜予約しなかったら入れなかったかも) 人間ドックの為、前日17時以降から食べ物が食べられず、ましてや楽しみなお酒も飲めなかったので、ここで解禁✨ 駆け付けビールを体全体に染み渡す。 先ずは、石川県 能登 アジフライを注文し2杯目のビールを流し込む。いいねぇ〜 次に単品で神戸プレミアムポークひれを注文。これにはハイボール!このお店、山崎・白州が常備されているんだけど驚くほどリーズナブルなのです。(他の飲食店ではなかなか飲めません) そして、〆は前回食べられず帰宅しまったメインのとんかつ。埼玉県 味麗豚特上ロースかつ定食。 キャベツ、お新香、ご飯、赤だしの順番で提供され、お目当てのロースかつ登場。 提供直前に、すり鉢に入った胡麻を砕き、その中に熱々のソースを投入してくれます。 熱々のとんかつを熱々のソースで食す!このお店ならではのこだわり。 脂の甘みと肉の旨みがしっかりあり、モチモチとした食感の銘柄豚でした。 ハイボール5杯も飲んじゃいました笑 最後は口の中の油をサッパリさせる「ルイボスティー」最後まで最高なおもてなしとこだわり。 少し前から、こちらのお店はオールキャッシュレスになっており、現金が使えません!(お気を付けを) 日本もかなりキャッシュレス決済が浸透してきたので、これはこれでスマートでスムーズだと思います。 ただ、キャッシュレス決済手数料はお店が負担するから、その分の価格が売価に今後反映してこないか心配です。 お店を退店する際、既に3回もお邪魔したので、店主さんやスタッフの方々が覚えていてくれたのか、お店の外までお見送りして下さいました。 気持ち的には、もうVIPや常連さんの仲間入り出来たかなぁ⁉️ 2回目の訪問。 今回は夜にお邪魔してみました。 またしても、外苑前に行く用事があり、予定を終え何か食べて帰ろうかなぁ〜と思っていたところ、前回ランチでお邪魔した「とんかつ ここまでやるか」さんに飛び込みで突撃! よし、日頃の行いが良き。またまたタイミング良く入れた。(その後、予約で満席) 今回はディナーなので、晩酌スタイルで。このお店はお酒にも力を入れていて、泡系(ビール、シャンパン)はもちろんワインや日本酒まで楽しめるお店。 日本一のマグロ屋 やま幸さんのマグロかつをアテに晩酌START。続いて珍しいハモのフライ。付け合せに種無し梅干しのフライが添えられていて美味。 また新たな発見あり。 前回は魚介系を注文しなかったので、2回目こそは!と堪能しました。 続いてメインのとんかつ。 ロースかつを注文したんだけど、なんだったっけなぁー!?酔っ払ってて銘柄忘れてしまった…(すみません)ここは、デフォルト豚と定期的に銘柄豚が変わるようです。天城黒豚?走る豚??恋する豚??? 写真でもお分かりになるように、リブロースがご到着。お決まりの追い注文のヒレかつと共に。 夜は、薬味が変わっていて、生わさび・醤油・モホソース+和辛子混ぜたオリジナルのマスタードソースの4連皿。 やはり期待を外さない。お肉の断面に塩を振り3切れペロリ。肉の旨みと甘みが絶妙。これも火入れの技術か。もう1切れは、山葵醤油。最後の2切れはソース&ソースとオリジナルマスタードで完食。 夜は定食スタイルではなく、食事は別注文。野菜のフライ4種も気になったが、流石にもう食べられませんwww ランチとディナーでスタイルが変更するお店。夜はお酒を楽しみながら揚げたてのかつを堪能するお客様が多いからこそのスタイルなんだと感じた。 ここやるは、オープンキッチンだが、パン粉付けをして1度、裏キッチンに持っていき低温で揚げた後、メインキッチンで高温の油でカラッと揚げているのであろう。どうやら、元々は天麩羅屋さんがあったお店の居抜き物件らしく、造りも目の前で調理して提供出来るカウンターになってる。 厚切り肉(ロース200g)でも、胃もたれをさせない為にラードでは無く、米油でカラッと揚げている心遣い。やってるなぁ〜!!! 決して安い価格帯のお店では無いが、自分へのご褒美には最高のお店。誰かを連れてこられるよう頑張ろう。そう誓った外食でした。 ご馳走様です。。。 とんかつ ここまでやるか。 そもそも、店の名前が攻めてるw どこまでやってくれるの?と期待を持ちながら、初訪問。 人気店だが、予約無しで飛び込み。 タイミング良く、カウンター1名席が空いていたようで無事に着席。 着席と同時に、冬の時期には有難い、温かいおしぼり。しかも、タオル並に厚手の質感で、おしぼりにお店の名前が入っている!料理が来る前の初めからこだわりを感じる意気込み。 この日は、デェフォルト銘柄豚 埼玉県産 味麗豚のロースかつを注文。 初めて食べる銘柄だが、肉質感、味わい、歯切れの良さ、全てにおいてパーフェクト! 追加でヒレかつも注文。 美しいピンク色の断面。ロースとヒレでは、揚げ時間を変えているのか、衣の色付き具合が違い、それぞれのに見合った揚げ具合で提供している徹底ぶり。 ここのお店での新しい発見は、キャベツの際に使用するソースでもなく、ドレッシングでもなく、「自家製の土佐酢」 カツオ出汁に三杯酢を合わせた、風味豊かでサッパリとした土佐酢は、キャベツはもちろん、とんかつの脂を洗い流してくれる程の衝撃。 3連皿の薬味には、生わさび・醤油・モホソース(スパイシー)が添えられ、とんかつを別の角度から楽しめるアプローチ。それはそう!ここのお店は外苑前で人気のイタリアンレストラン「malca」の系列店のお店。 魚介系にも力を入れており、次回は海鮮を攻めてみたい。やま幸さんのマグロかつや、白子のフライ、一本釣りアジフライ、真鯛フライ、足赤海老、サワラ、すだちサバ。目移りしちゃう笑 食後には、ルイボスティーが提供され、後味スッキリ。 細部にまでこだわった「ここやる」 堪能させて頂きました! ※今は人気店になってしまったようで、予約無しではなかなか入れない事が多いようなので、訪問する際は必ず予約して行った方が良いと思う。 当日も、予約なしのお客様を何組も断っていて、スタッフの方々も申し訳なさそうにお見送り。
2025/05訪問
3回
林SPFが美味しく食べられるとんかつ
2025/10訪問
2回
近年稀に見るとんかつブーム。 数ある名店の中で最高峰とされている、南阿佐ヶ谷にある「とんかつ成蔵」 クラシックな薄い定番とんかつ、厚切りとんかつ、低温揚げ、低温から高温揚げ、高温から低温揚げと揚げ方にもそれぞれ。 成蔵さんは、低温でじっくりと火入れを行い、休ませながら余熱で肉の中心部分まで火を通していく。 揚げたて熱々ではないが、これも最近のトレンド。 今回は初めてお邪魔するので、選べるとんかつ3種コースを事前にネットより注文。 外の待合場に書いてある、単品メニューから「ラムかつ」を追加注文。 先ずは先出しの豚筋の煮込みが運ばれ、その後、自家製ピクルスと小鉢の2種。サラダが登場。サラダは少し量が少なく、柚子ドレッシングがかかった状態。 かつの提供に合わせ、ご飯と豚汁が運ばれお待ちかねのかつの登場!(待ち時間約12分程度) 一品目 ロース(銘柄や産地の説明無し) 二品目 シャ豚ブリアン(銘柄や産地の説明無し) 三品目 単品追加 ラムかつ(銘柄や産地の説明無し) 四品目 バラ(銘柄や産地の説明無し) ロースは何も付けず、先ずはそのまま。衣のサクッと感と肉の歯切れが良く、肉汁と脂がじわり。一切れはそのまま食べちゃいました。二切れ目は、おすすめの塩。肉の旨みが誇張されて更に良し。残りは塩と胡麻油。ほほぉ〜新しい。 シャ豚ブリアンも何も付けず。うっすらピンク色したヒレはとても柔らかくクセが無くてあっさり。これも塩で。 初めてのラムかつ。別のお店で蝦夷鹿のソーセージは食べた事あったけど、ラムは意外。うん、ラムだね。個人的には新たな感動を感じなかった。 最後はバラかつ。特に脂が多い部位、脂身好きにはたまらん。こちらは柚子胡椒が添えられ、染みでる脂をサッパリとさせてくれる工夫が。 それぞれ100gあったので、年齢的にか、最後のバラの脂はちょっと辛み。 〆のデザートで、揚げ衣を使用したバナナパウンドケーキ1口サイズ。へぇ〜揚げ衣を使ったデザート。面白いね。 テイクアウトにシャ豚ブリアンのカツサンド。(こちらは事前予約しか販売していないとの事)腹パンなので、明日の朝食にでも食べてみよう! 噂通りの斬新で美味しく、新しい発見もあり良いお店でした。 余談ではありますが、成蔵さんのロースかつのカットの提供の仕方を、某有名とんかつ屋西荻窪の「けい○」が真似てると聞いたことが…成蔵さんが考案だったんですね。(この提供の仕方は目から鱗でした) ご馳走様でした!!!
2025/05訪問
1回
外苑前駅、知る人ぞ知る名店。「七井戸」にお邪魔してみました。 現在はランチタイムしか営業してないようで、11:00オープン 13:30ラストオーダーだったかな⁉️ 時間が限られている人気店だけに、気合いを入れてオープン前に並びました。 流石に10:10に到着しましたが、待ち0www (韓国旅行に行った後だったので、並びは当たり前感覚で行ってしまったけど、気合い入り過ぎました笑) 時期的に真冬だったので、外待ちは辛かったけど、お店の気遣いの温かいお茶の提供もあり、待ち時間は苦痛になりませんでした。 10:30頃から、チラホラお客様が並び始めます。 常連さんが多いお店なのですね! 並んでいる最中でも、女将さんのお声掛けが素晴らしく、親しい感じのに話している姿は期待をそそります。 11時オープンし、まぁ〜1番最初に並んでますからねw券売機にて1番に購入。 特上ロースかつに天城軍鶏チキンかつを単品で注文。 ここのお店は、隣りにある焼き鳥屋 今井のご主人が営むとんかつ屋。チキンかつにもこだわりを感じました。 「とんかつ」をさる事ながら、このチキンかつは、今までのチキンかつの概念を覆します!!! とんかつ食べ歩きでの楽しみの1つ。 新しい発見があるお店は、やはりこだわりを大切にしブレない軸があるお店。 ご飯もこだわっており、土鍋で炊いたご飯を提供。 お客様の入り方を見て計算された炊きたての土鍋ご飯。炊きあがり後はおひつに入れて米の水分を飛ばさないように徹底管理。時間がたったお米はお客様へは決して出さないスタイル。 全てにお店のこだわりを感じました。 また食べに来たいと思わせてくれる素敵なお店でした。
2024/12訪問
1回
上野御徒町でリーズナブルにとんかつを楽しめるお店
2024/08訪問
1回
オープン前からSNSで気になっていた、日本橋とんかつ 一(はじめ)。 写真や投稿のupが上手いなぁ〜と思いながら、常にチェック 時間を見つけて、行ってきました! 13時過ぎにお店に到着した時には、既に長蛇の列w 並び過ぎてて、ブロック曲がってまでの長さ。 しかし、気になってるし来ちゃった以上、諦める訳にはいかず、並ぶこと2時間15分。(思ったより待った)まぁ〜ここに来る事だけが予定だったから別に気にしてないけど。予定があったり、時間に限りがある方々はお気をつけ下さい。 並んでいる最中、店員さんがメニューを持ってきて下さり、外で注文。こんだけ並んでたら回転率上げて、丁度良い頃合を見計らって揚げ始めるのだろう。 カウンター席のみ。(12席ぐらいかな)一番奥に案内され外は暑かったので、先ずはビールを注文。休みの日、最高の瞬間! 厳選豚 やまと豚もあったのだが、ここはそのお店のデェフォルトを食さなければという事で注文したのは、熟成 四元豚の厚切りロースかつ&カニ爪フライ+追加で単品のひれ。 瓶ビールを飲みながら、350gもあるロース肉は、何度の油でどれくらい揚げているのだ?と色々と想像しながら待つ事10分。早っ お目当ての厚切りロースかつの登場 衣の色は色の濃い茶色。そりゃそうだ、こんだけ厚みがあったら、揚げ時間も長いだろうし衣にも色がつく。綺麗な断面、ちょっとリブロースに近いのかも。 ラッキーと感じながら実食!! ほほ〜、ここも余熱で火を入れるタイプ。 しかし、肉の暑さからしっかり目に揚げないと火の入りが弱いから、衣が焦げ茶色になってるんだね。 個人的には、衣は、濃い色の方がフライ独特の芳ばしさを感じれるため好き。焦げた天ぷらは嫌だけど、フライは香ばしさが魅力の1つだと考えてる。 今、流行りの厚切りとんかつ。流石に350gの厚切りは、結構胃袋に堪えます。 味は良しだけど、ちょっと頼み過ぎたと後悔。 ここは、お塩が3種類あり、天日塩・梅塩・山葵塩がある。薬味は袋入りのカラシのみ。 お塩で色々と楽しんだ後に、定番のソース、ソース&カラシを塗って最後まで美味しくいただきました。 小皿は無く、テーブルに置いてある取り皿みたいなのに好みに塩を取って付けたり、ソースを上からかけたり。サラダドレッシングは定番の柚子ドレ。 SNSを強化しているからか、インバウンドのお客様が9割。海外のお客様も日本の情報を知る為にSNSを使用する時代。これだけ並んでいるんだからマーケティング的には大正解。ただ、もう2時間以上待ってまで食べたいか!?と言われるとないかなぁ。 熟成 四元豚も、特に特徴がなく、熟成感を感じなかった。 また並びが落ち着いた頃に、改めて来ても良いかも。 円安が続く限り行けないな。
2024/06訪問
1回
SNSで話題の極厚とんかつの「焼きカツ丼」
2024/08訪問
1回
SNSで話題の青山ガーデンホテル内で、和食の名店「くろぎ」が監修のとんかつ屋にお邪魔してみました。 ここは、お昼のみオープンしているとんかつ屋で、夜は別のお店(スタイル)になる二毛作店舗。 この日も、大好きなロースかつ定食を注文しようと思ったが、特上リブロース(坂東もち豚)があるので、そちらを注文。 名店監修なだけに、先出しでその都度、焼き上げているだし巻き玉子が出てきました。 ふっくらとして出汁の香りと玉子の甘みが楽しめる一品。 期待を抱き、とんかつを待つ事15分。 リブロースかつの到着! 断面は綺麗で薄衣の浅揚げ。 とんかつの薬味は、ウスターソースにおろしが入ったシャバシャバソース。レモンと塩添え うん。初めて食べる坂東もち豚。普通だなw この豚なら、厚切りではなく、クラシックな薄切りの方が相性が良いと感じてしまった。 単品で注文した「特選銘柄豚 ひれ」(銘柄、産地説明なし)一体、何豚ひれを食べているのだ? 切り口が合っているのか、こだわりが分からない。 肉の繊維に沿ってカットなのか、断面を綺麗に見せるタイプなのか。それによって、口に入れるお肉の断面が変わってきます!(もう少しこだわりの説明があれば良かったのに) 豚汁は具沢山で食べ応えあるけど、〆のカレー(玉子の黄身入り)は別に無くて良いかなぁ… 最近、とんかつ屋の〆のカレー提供してるお店も多いけど、別にカツカレーを食べたくなったら、カツカレー専門店に行くので、わざわざとんかつ屋で提供する意味が分からない。 専門料理、専門食(職)なのであれば、とんかつ屋はとんかつで勝負するべき。 結果、話題ほど満足感を感じれなかったかなぁ〜 1回行って経験しただけで良い。 再リピはなし。
2024/09訪問
1回
上野御徒町で話題のとんかつ
2025/06訪問
2回
とんかつ好きの知り合いに教えてもらった、人形町 かつ好さんへ。 この日は、久々に会う元部下(サ友)と、午前中にプライベートサウナ(両国)を堪能した後、食事処を探していたところ、どうやらサ友もとんかつ好きと言うではありませんか!それなら、是非とも行ってみたかったお店へエスコート。(サ友の就職祝いを兼ねサプライズご馳走様をする予定) 開店前に到着し、インバウンドのお客様が既に並んでいて、お店を見付けるまで時間がかかったのに、この人達優秀過ぎるだろ?笑と思いながら2番目! 開店と同時に入店し、予約してなくてもギリ入れました。18時のオープンに合わせて行ったので。 お店は、人形町の小道に入った所。マジで分かりずらい。外観は京都の小料理屋の平屋の様に面影や貫禄があり、そして懐かしい建物。 入口を入り、揚げ場の前のカウンターてまえに2名で通される。 ご主人曰く、写真はお控え下さい!と1番目のゲスト(外国人)に伝えていたけど、俺は大丈夫だったのか!?ちゃんとご主人に断りを入れてからの写真だったので、その辺のモラルが良かったのか。 今回は初めてという事で、コースとアラカルト悩みに悩んで、連れをおもてなししている為、連れの意見でアラカルトを注文。 メニュー数が沢山あり、どれにしようか悩む。なんせ初めての訪問だから、無駄がなく存分に楽しみたい気持ちが勝ってる…。 とりあえず、コース料理の内容はお店のおすすめだと思い、前菜の三味煮を注文。これが初回でしたが驚きの味!ひれ肉を使った三味煮は、お酒のアテに最高過ぎるwサウナで汗をたっぷりかいた私達には、ビールのお供に最高過ぎて悶絶。 メインに行く前に、友は大好きなホタテを注文し、私は珍しく海老フライを頼む。 ホタテを注文した友は、感激のあまり言葉が出ず、終始表情だけで言葉を交わす。1品目の三味煮で衝撃を受け、2品目のホタテで感動を覚える。これは連れて来て正解だった! お酒も進む中、そろそろメインのとんかつを注文。 ロースとヒレを一品ずつ頼み、2人でシェア。 ここのお店はヒレとロースのみ。しかし、それぞれグラム数で注文出来るスタイル。 110g、150g、200g、特別250gと4種類。 お腹の具合によって、選べる楽しさと有り難さは特に勉強になりました。 このお店も、特に銘柄豚は謳ってないが(店主が職人過ぎて全く話しかけられないw揚げに命かけるってこういう事!?)ロースを1口…今まで食べたとんかつの中で一番かもしれない。 自分好みの衣の揚げ具合と、肉質、食感、味わい、全てにおいてパーフェクトなキングオブロース。 これは、また食べたい。 続いてヒレかつ。俵型のひれでは無く、ペッタンコのヒレかつ。自分の知ってるヒレかつはぺったんこではあったが、ここで新たな発見。 ヒレ棒から取るヒレの提供の仕方の違い。斬新過ぎた。これは勉強になる。俵型の肉厚ヒレでは無いものの、口に入りやすく食べやすいヒレかつは衣と肉のバランスが良く、口に含んだ瞬間の絶妙な衣の歯切れ、風味と旨み、肉のジューシーさと柔らかさが調和されており、感動の連続。 断言出来る!!!過去一の外のとんかつ屋。 注文した商品が多く、お酒もたらふく飲んだのでお値段はそこそこしましたが、またリピ確定のお店を見付けられました。 何より、とんかつ好きの連れが喜んでくれた事が一番の幸せ。就職祝いおめでとう☆(個人的にもまた来たいと言ってました) 自分も知り合いに自信を持って勧められるとんかつ屋が増えました。 ご馳走様でした。。。