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野暮用で大阪市中央区の堺筋本町へ。 お昼に船場センタービル3号館にあるラーメン屋へ。 らーめん 久遠 写真は、味玉塩そば、980円也。 さすがミシュランビブグルマンに選ばれるだけあって行列ができている。 透き通った貝出汁の効いたスープに、熟成多加水の細麺は相性ばっちり。 噛みやすいレアチャーシュー2枚にとろけるチャーシュー1枚。 穂先メンマに刻みネギ。 伊勢志摩産のアオサがいいアクセントになる。 見た目も味も上品の一言。
2021/08訪問
1回
職場の人とラーメン探訪。 大阪市城東区にあるラーメン屋へ。 第一旭 関目店 写真は、旭ラーメン、1,050円也。 職場のラーメン会が発足して5年余り、原点回帰で第一回に訪れた店へ再訪。 げんこつ臭があり油分がそれなりにあるスープは京都ラーメンらしさを感じる。 ストレート細麺にカットねぎとメンマ、それに器一面に配置された脂身の少ないチャーシュー。 第一旭のチャーシューは脂身が結構あるイメージだが、このチャーシューは殆んど無くとても食べやすい。 独自の進化を遂げる関目店。 値段も5年前に比べ150円上がったが、美味しさは変わらない。
2023/06訪問
1回
お昼に大阪市住吉区、大阪メトロ・あびこ駅から徒歩数分のラーメン屋へ。 中華そば 閃 写真は、醤油中華そば+肉ワンタン、930+150円也。 厳選された素材の醤油スープは塩味が少なくいくらでも飲める。 麺は2種あるようだが、おそらく棣鄂の麺と思われる。 カットねぎにメンマ、海苔にチャーシュー2枚。 ワンタンは薄皮で具もクセが無くとても美味しい。 久しぶりに訪れた閃、相変らず美味しかった。
2024/04訪問
1回
職場の人と中華屋探訪。 中華食堂 十八番 写真は、ミニスタ 皿うどん、850円也。 以前から食べてみたかったスタミナチャーハンをいただいてみた。 キムチチャーハンながら具が牛肉なのか結構パンチの効いた味付。 皿うどんはボリューム満点で、ハーフサイズでもいいくらい。 餡が熱すぎて口の中が火傷してしまった。 明日12日は休業だそうな。 天六の名店、十八番が閉店すると聞いて家族を連れて昼ご飯。 中華食堂 十八番 写真は、天半 焼きそば、700円也。 今回はソース焼きそばではなく普通の中華焼きそばで。 そこまで酸っぱくない甘めの餡がかかった天津飯はちょうどいいサイズ。 忙しい店内はいつもの活気で、常連客から閉店を惜しむ言葉がスタッフに掛けられていた。 コスパ抜群の名店だが、後継者と人員不足という理由で閉店になってしまうとは。 あと何回行けるか… 野暮用で大阪の天神橋筋六丁目へ。 お昼に天神橋筋六丁目駅すぐの中華屋に。 十八番 本店 写真は、半チャン ワンタンメン、650円也。 大阪ではお馴染み、伝説の街中華。 学生の時以来なのでおよそ30年ぶりくらい。 鶏ガラ醤油といったスープに中細の卵麺。 口に含んだ瞬間、これこれ!といった味。 カット青ねぎにもやし、脂身の無いチャーシュー。 ワンタンは5〜6個くらい。 チャーハンはオーソドックスながらパラパラでちょうど良い味付け。 半チャンとは思えないボリュームもいい。 メニューが多く、次は何にしようかと考えながら食べる楽しさがある店。 近くにあれば毎日行く。
2023/04訪問
3回
野暮用で京都府亀岡市に。 お昼にJR亀岡駅からすぐのラーメン屋へ。 大黒ラーメン 亀岡店 写真は、ラーメン(並)+炒飯、530+240円也。 伏見や東福寺界隈で有名な大黒ラーメンが亀岡に進出。 豚骨ベースのスープは見た目に反して結構あっさりめ。 中太のストレート麺はスープとの相性バッチリ。 カットねぎにもやし、脂身の少ないチャーシューというシンプルな具。 炒飯もシンプルながらパラッとしていてとても食べやすく美味しかった。 今も昔も高コスパな大黒ラーメン。 100円引きのサービス券も健在。 第一旭でも新福菜館でもないもう1つの京都ラーメン。 久しぶりに食べたがやっぱり美味しかった。
2024/10訪問
1回
子供の受験帰りに以前から行きたいと言われていた天神橋筋六丁目付近のカレー屋へ。 カルダモン. 写真は、ロース豚カツカレー、1,000円也。 牛肉厚切りカレーを食べたかったのだが、この日は残念ながら売り切れ。 豚カツは一口サイズで食べやすく、スプーンでもすくいやすい。 ルーは少しピリ辛で子供には辛かったかもしれない。 夜営業開始の17時30分に行ったのですんなり入れたがすぐ満席になった。 次は牛肉厚切りカレーを食べようと誓を立て家路についた。 職場の人とカレー探訪…と言うわけではなかったがカレー屋に。 大阪市北区、地下鉄天神橋筋六丁目駅すぐの店へ。 カルダモン. 写真は、カレー、800円也。 食べログ百名店にも選ばれ、テレビで紹介もされて大行列になっていた店。 スパイスが効きつつも、しっかりと粘度のあるルーは求めているカレーそのもの。 それでいて辛すぎずバランスの取れた味わいは美味しいとしか表現できない。 広島焼を食べ立呑屋に行ってからのカレーなのにペロリといただけた。
2024/02訪問
2回
野暮用で兵庫県西脇市に。 お昼に西脇市駅から徒歩30分ほどのラーメン屋へ。 西脇大橋ラーメン 写真は、特製ラーメン、730円也。 昼過ぎに着くと既に十数組待ち。 1時間ほど待ってやっと入店。 播州ラーメン特有の甘い醤油スープはとても美味しく、テーブルに胡椒が置いてあったので後半少し味変で掛けてみた。 中細麺にカットねぎ、もやしに海苔、そしてチャーシュー2枚。 トッピングメニューもなくシンプルな構成。 久しぶりの播州ラーメンだけあってか、かなり美味しかった。 しかしこんなに人気店だとは思わなかった。
2023/05訪問
1回
野暮用で大阪の堺東へ。 お昼に堺東駅近くのラーメン屋へ。 中華そば ムタヒロ 堺東店 写真は、煮干そば+味玉、850+0円也。 久しぶりのムタヒロ。 鶏そばも良いが、やっぱり煮干で。 VIPシールを使い味玉をトッピング。 以前に比べ若干煮干し感が弱くなった気がするも十分に美味しいスープ。 太めの縮れ麺は丁度良い茹で加減。 刻み玉ねぎに穂先メンマ、ナルトに海苔、三つ葉に2種の叉焼と具だくさん。 やっぱり美味しかった。
2023/03訪問
1回
野暮用で兵庫県太子町へ。 お昼に斑鳩寺近くのラーメン屋へ。 中華そば麦右衛門 百名店に選ばれ続ける名店。 写真は、麦右衛門中華そば(麺大盛)、1,000円也。 限定麺が人気のようだが、初めてなので定番メニューにしてみた。 魚介出汁の効いた醤油スープに、弾力のある中太の縮れ麺。 白髪ねぎに豆苗、焦がしメンマに鶏と豚の叉焼2枚ずつ、そして味玉といわゆる全部乗せ。 豚叉焼はレアなので1まいは先に、もう1枚は熱を入れていただいた。 後半スープが少しくどく感じるも、やはり完成度は高い。
2023/02訪問
1回
長浜での晩ご飯は長濱浪漫ビールへ。 AMAHAGANの長濱蒸留所に併設されているレストラン。 樽熟成前のニューポットを用いたハイボール、長濱ハイ。 ピートかノンピートかを選べ、スモーキーさを味わいたかったのでピートをチョイス。 要は焼酎ハイボール。 そしてAMAHAGANの山桜をロックでいただいた。 アフターにあまりにもキャラメル感があったので、間違ってNo.3を出されたかと思い店員に確認するも答えが出なかった。 でも美味しかったので良しとしよう。 肴には、まるごとカマンベールのアヒージョと湖国三種盛をいただいて大満足。
2022/09訪問
1回
職場の人とうどん屋探訪。 大阪メトロ御堂筋線西田辺駅から徒歩圏内の店へ。 うどん ゆきの 写真は、天ぶっかけ+かやくご飯セット、900+100円也。 食べログ2022百名店(うどんWEST)になるだけあって、平日でも12時過ぎは客が並んでいる。 きしめんの様な平らなうどんは、よく締められて歯応えがいい。 海老、南瓜、茄子、大葉、海苔と盛りだくさんの天ぷら。 冷えたうどんに温かいかやくご飯は至福のひと時。
2022/05訪問
1回
野暮用で大阪の玉造へ。 お昼に各線玉造駅から東成区方面へ向かった所にあるラーメン屋へ。 中華そば 源さん 写真は、中華そば(並)+ヘタにぎり、800+400円也。 久しぶりの高井田系。 スッキリとした醤油ベースのスープはそこそこの塩味でとても美味しい。 危うく完飲するところを寸前で止めた。 合わす麺は極太麺。 濃厚なスープではないのによく合っている。 カットねぎにメンマ、濃い味付けのチャーシュー。 チャーシューのヘタを使ったおにぎりも程よい味付け。 かなり美味しいラーメンだった。